迷える大羊

いみのある日もない日も私は私。どんな自分でも今あるこの世界で生きて暮らして綴っていく。糖質制限始めました。たまに買い物の話も。発達障害の事についてもたまに書きます。

心が少し疲れてます。

こことは、別に子供のことを書いたblogがあります。
そちらには息子、娘の発達障害について書いています。

本来ならそちらに書くべきことなのかもしれないけれど気持ち的にこちらに書きます。

あまりいい内容ではないので
嫌な方はスルーしてください。


今日は受診の日で遠い町にある病院に二人を連れていきました。
朝六時に起きて七時に家を出て
八時に着きました。

九時からの診察に間に合いましたが
この時点で疲労困憊でした。

目を離す間もなくて気を張って
落ち着きのない子供たちなので迷惑をかけやしないかと気を使い
勝手に疲れてしまいました。

着いたと思ったら問診の嵐で
不慣れなうえに子供たちが一人捕まえると一人がどっかにいって
身長を測るだけでも一苦労。

あー、愚痴ばっかり。

こんなはずじゃない。

私はこんな愚痴を言うために親になったんじゃない。
私が選んで来た道。

誰が悪いわけでもない。

わかってるのに、時々
うっかり垂れたよだれみたいにポロリと
こぼしてしまう自分。

そこから制御を無くして
子供に八つ当たりする自分。

本当にばか。

自分が選んだ道なのに。
文句なんか言ったって始まらないのに。

一緒に何があっても生きてくって決めたんじゃないか!

こんなことで、泣きわめいて疲れてたらこの先なんにもしてやれない。

なんの力もないんですって、叫び回ってるようなものだ。

なんの力もなくても
支えていきたい。
力になりたい。
笑っててほしい。

私はきっとまだまだひよっこ
けどめげずに生きていこう。それしかない。

書いたら忘れよう。

笑って一緒にご飯食べよう。